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JBC三階級制覇ならず

ブルーコンコルド残念。

最後はやはり距離適性の差が出てしまった形。

ヴァーミリアンにおいしく持っていかれましたね。

でも本当に良く頑張りました。

7歳ということで衰えもあるでしょうが、

JBC三階級制覇に王手をしたことだけでも凄いことだと思います。

元々1200M~1400Mが守備範囲で、

マイルでさえ長いとまで言われたお馬さんが

東京大賞典(2000M)まで制覇するんですから、

そのすばらしさが分かるかと思います。

ボクシングで言えば倍の6階級制覇に挑むようなものです。

恐らくブルーコンコルドの時代はこれで終わりでしょう。

本当にお疲れ様。

良いお父さんになって下さい。

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脳内メーカー

ついこの間までちょっとしたブームになっていた脳内メーカー。

皆さんの中でも試してみたことがある方もいらっしゃると思います。

良く当たるという噂もあったので私もやってみました。

http://usokomaker.net/

確かに当たっている気もします。

でも言われてみれば、心の中に常にそういうことを描いているから

何となく当たっている感じがするのでしょう。

例えば脳内が嘘・お金・欲で埋め尽くされていたとします。

嘘だったら、そういえばこんな嘘ついたなぁ~なんてことは誰でもありますね。

お金は当然だれでも欲しいわけなので絶対に当たります。

欲は人間の本能ですので、ない方がおかしいのです。

要はどんな些細なことでも当てはめてしまう人間の心理をついています。

事実これを開発したうそこメーカーも特に根拠はないとのこと!

ただ適当に名前の語呂合わせで脳の中を分析しているそうです。

でも仕掛けでは大したものではないとは言え、

良く考えたものです。

これがあるおかげで家族の絆が深まったり、

職場の雰囲気が和むケースだってあるわけですから・・・

ちなみに前世の脳内と体内も調べることができるそうです。

前世の脳内メーカー

http://maker.usoko.jp/nounai_zense/

体内メーカー

http://seibun.nosv.org/tainai/

家族や友人と楽しんでみて下さい。

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絶対に笑ってはいけない罰ゲーム

ガキの使いは本当にすばらしい罰ゲームを考えますね。

ガースーの企画能力がすばらしいのでしょう。

24時間耐久鬼ごっこ

一泊二日廃旅館の旅

絶対に笑ってはいけないシリーズ!

どれも最高に笑えましたが、

特に面白いのは絶対に笑ってはいけない罰ゲームですね。

個人的に一番好きだったのは湯河原の温泉宿!

あんなの誰でも笑うでしょ?くらいによく練られています。

だんだん(ネタ切れのせいなのか?)質は落ちてきていますが、

それでも笑えることには変わりありません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1107163

もし次が放送されると第5弾ということになるでしょうか。

今年の年末も見せてもらいたいものですね。

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実は昨日の天皇賞・・・

かなり危険なレースだったのですね。

師匠の話を聞いて私もゾッとしました。

アンカツも怒りを露にするほどで、

レースを冷静に振り返ってみると

あわや落馬しそうなくらい危ない状態でした。

ムーンは間一髪接触は避けたようですが、

バランスを崩したのが致命的!

よく見ると、カンパニーもアグネスアークも

かなりの不利を受けていました。

それでも上位に食い込んでくるのは

力が抜けているということでしょう。

確かにこれならカンパニーはマイルCSで

メジャーとの一騎打ちが期待できるかもしれません。

アークも不利を受けなければ、

吉田隼人騎手の初のGI制覇だった可能性もありました。

しかしこれだけ広い府中のコースで事故が起きるのは

ちょっと予想できないのと残念ですね。

もしかしたらサムソンの圧勝も強運のおかげかもしれません。

やはりこのお馬さんテイエムオペラオーとかぶります。

馬場が渋ったり、展開が向いたり。

A・ムーンが2200Mが限界と考えると、

この後のレースはサムソンの1強ということになるかもしれませんね。

運も実力の内とはまさにこのことなのでしょう・・・

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私の大切な宝物

Image049 すっかり色褪せてしまって分かりにくいですが、

デュランダルの現役最後のレースとなった

2004年のマイルCSの時の馬券です。

単勝3万円一点買い。

結果は8着と残念なレースでしたが、

おかげ様でこの馬券は私の一生の宝物になりました。

これからもずっとデュランダルは私のヒーローです。

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天皇賞(秋)を振り返る

ポップロックの最後の伸び脚を見る限り

実はそれほど馬場が回復していなかった今日のレース。

予想以上にスタミナとパワーが要求される馬場でした。

特にダイワメジャーには厳しかったと思います。

圧巻だったのはメイショウサムソン。

好スタートから4~5番手をキープし、

最後の直線では溜める余裕も見せていました。

しかも武豊騎手が真ん中に進路を取る神業を披露!

終わってみればメイショウサムソンの横綱競馬でした。

サムソンの今までの走りの中でも一番ではないでしょうか。

これからも本当に楽しみですね。

さてアドマイヤムーンとダイワメジャーは

最後の直線での不利が応えたのかもしれません。

特にムーンはこれから伸びるぞ!という時に

他馬に妨害されて走る気を失ってしまった感じ。

メジャーはスタミナが足りなかったのもありますが、

直線で前が詰まったのもあるでしょう。

2頭とも力負けでもないし、衰えで負けたわけではないので

次走の巻き返しに期待しましょう!

ポップロックはペリエ騎手が馬場の状況を考えての

後方待機だったと思いますが、

思った程乾いてはいなかったので

もう少し前々で競馬するべきでしたね。

それでも4着にもってくるところはさすが!

これなら得意距離のJCで期待してもOKでしょう。

アグネスアークは完全燃焼の末の2着。

カンパニーは思っていた以上に強いお馬さんで

馬場が渋っていたのも手伝っての3着でしたが

今までGIで揉まれてきた経験がついに生きた走りでした。

走りにムラがなくなればこのお馬さんはGIでも活躍できると思いますよ。

そんな天皇賞(秋)でした。

結果

ハズレ(泣)

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NOVAが事実上の倒産!

NOVAが439億円の借金を背負って会社更生法申請。

色々と経営方法に問題を抱えていた企業ですが、

とうとうやってしまったかという感じ。

社長は行方をくらますし、昨日生放送でやっていましたが

責任というものはないのか?・・・

私も英会話が大好きなのでいつかNOVAに入会しようかと

思っていた時期がありました。

でもあまりにも月謝が安いのと、最大で40%のキャッシュバック制度を見て

すごく疑問を持ちました。

こんなんで社員は食っていけるのかと。

確かにここの社員の平均年収は他と比べかなり安い。

それでも給料が払えるとは思えないほど、

おかしな制度が盛りだくさんでした。

第一説明を聞くだけで入会を強制されてしまう始末。

あれじゃそこらのキャッチセールスと何ら変わりないじゃないか・・・

それだけ数字に切羽詰っていたのでしょう・・・

駅前留学という言葉に我々は騙されていたのですね。

実際ほとんど効果がないみたいですから・・・

やはりお金を賭けてでも本物の留学をした方が良さそうです。

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思ったより台風が・・・

もの凄いスピードで過ぎ去っていきましたね。

夜中まで雨を降らせると思ったら、

もう夕方くらいから上がってしまう始末。

これは思ったより馬場の回復が見込めそうです。

でも予想は変えません。

初志貫徹です。

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☆天皇賞(秋)予想☆

週末に降る雨量によって予想が大きく狂います。

良馬場であれば間違いなくアドマイヤムーンを指名するところ。

ただ明日が晴れ予報に変わった今日時点、どこまで馬場が回復するか・・・

非常に難しいところです。

苦しい判断ですが、

それほど回復しないという条件で今回は予想をします。

本命はメイショウサムソン。

武豊騎手は凱旋門の時だけという条件ではなかったのでしょうか?

このお馬さんには石橋騎手が最後まで手綱を握って欲しかったです。

まぁ~嘆いても仕方ないですが。

最内枠を引いたということで、先行力のあるこのお馬さんには絶好。

しかも得意の重馬場ということになれば、

現役馬No1の驚異的な勝負根性が生きてくるはずです。

安定感が良いのがいいですね。

理想的な走りはダービーで魅せたような感じ。

対抗にはダイワメジャー。

このお馬さんはやはりマイルでこそ真価を発揮します。

とは言え去年も制しておりますし、皐月賞だって勝っているわけですから

距離は何とか大丈夫でしょう。

前走の毎日王冠の走りでファンは評価を落としたかもしれませんが、

去年より走破タイムは1秒も速かったし、

59キロを背負っての3着でしたから

まだまだ力は衰えておりません。

先行有利の重馬場になれば

サムソンとの叩き合いが見れるかもしれません。

抑えにはポップロックとアドマイヤムーン。

ポップロックも良馬場であれば

とってもすばらしい末脚を持っているだけに

府中では期待できるのですが・・・

ただ名手ペリエ騎手の豪腕には期待したいので

抑えには置いておきます。

アドマイヤムーンは追い切りがちょっと久々を露呈してしまったのかな?

という印象。

最後の弾ける伸びがなかったのは、お馬さんが苦しかったからだと思います。

サムソンに比べると乗り込みが十分ではなかったようですね。

一昨年のハーツクライのような悪夢がよみがえりそう・・・

でも現時点で力はNo1だと思うので、ここも期待します。

ここ最近の天皇賞(秋)は2着以降は荒れる傾向にありますが、

今回は実力馬で決着がつきそうです。

予想

メイショウサムソンを軸

  ↓ ↓ ↓ ↓

  ダイワメジャー

  ポップロック

  アドマイヤムーン

馬単3点勝負!

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興毅選手Live会見!

皆さんはこの会見をどう受け止めましたか?

遅刻したとは言え、私には興毅選手が反省していると感じました。

それなのに、マスコミはここぞとばかりに厳しい質問を連発。

相手が弱気になると一気に畳み込んできますね。

ちょっとやっていることが弱いものイジメに感じて

今回ばかりはマスコミに対して不愉快でした。

ただ亀田家に一言物申すとすれば、

なぜ親父が出てこない?

一家の代表は親父なのに・・・

ボクシング界から身を引くからこそ男らしく

最後に潔く謝罪をすべきだと思いますがねぇ~

これでは親父は最後まで反省の色を示さないで

逃げた

というように世間には捉えられるでしょう・・・

親父はしばらく街中を歩けない日が続くと思います。

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今やアドマイヤムーン1強時代

このお馬さんは2歳の時から素質がある感じがしましたが、

まさかここまで成長するとは正直思っていませんでした。

圧巻だったのは前走の宝塚記念。

距離の壁(守備範囲は1600M~2000M)、苦手な重馬場、遠征疲れ。

これだけの悪条件が重なってもメイショウサムソンに半馬身差で

勝ったということは着差以上の強さを見せたということですね。

もしこれが良馬場だったら

もっと凄いレースを見せてくれたに違いありません。

あの宝塚を見せられた限り、1600M~2200Mにおいて

このお馬さんに勝てる者は恐らくいないでしょう・・・

不良馬場や展開が味方しない限り・・・

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ウオッカ次走はエリ女!

正しい選択だと思いますよ。

宝塚でも分かったようにまだ力不足。

ダービー馬の成績と相性が良いとは言え、

JCではまだ戦えるレベルではありません。

久々でも勝っておかしくない秋華賞で完敗だったわけですから

まずはエリザベス女王杯で牝馬最強を証明するべきですね。

もちろんコース・上積みを含め期待は大です!

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ウンナンの気分は上々

バラエティーでも何か独特な雰囲気を持っていた

ウンナンの気分は上々。

見ていた方も結構いらっしゃるのでは?

私は今まで見てきた中でも一番好きなお笑い番組ですね。

特に好きだったコーナーはシンチャンナンチャンの旅。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1058705

夜の悪魔柳沢慎吾氏には十分楽しませてもらいました。

寝ようとしている人にちょっかいを出して

一切眠らせない・・・

自分がやられたら本当にウザイけど、

第三者として見ているなら最高に笑える場面でした。

ナンチャンも番組とは言え、よく付き合いますねぇ~

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天皇賞(秋)攻略法

パワーが必要とされる府中の2000Mで行われるため

本当に強いお馬さんしか勝てません。

私はこれこそ真の王者を決めるレースだと思います。

当然牝馬には過酷なレースで、

一昨年のヘヴンリーロマンスは例外中の例外。

エアグルーヴやスイープトウショウ級のお馬さんでなければ

とてもじゃないけれど勝負になりません。

このレースのポイントは3つ

①前走の毎日王冠または京都大賞典で58キロ以上を背負って3着以内に入っている

②例え57キロだったとしても3馬身以上ちぎって快勝している

③直行でも実力が抜きんでている

まず①の該当馬は

・ダイワメジャー

・ポップロック

②の該当馬は今年はなし

③の該当馬は

・アドマイヤムーン

・メイショウサムソン

つまりこの4頭で争われる可能性が非常に高いです。

特に有力馬は直行するケースが多くなりましたね。

昔では到底考えられなかった。

秋古馬3冠(秋天・JC・有馬)のローテを考えてのことと思いますが、

久々でも力が発揮できるようになったのは

それだけ技術が進歩したということですね。

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奇跡とはまさにこのこと!!

今まで競馬を通じて沢山の奇跡を見させて頂きましたが、

その中でも特に私が印象に残っているレース。

それは1993年トウカイテイオーの有馬記念です。

http://www.youtube.com/watch?v=2XBoywRnKy0

トウカイテイオーという名は競馬を知らない方でも

一度は聞いたことがあるはずです。

それだけインパクトに残るお馬さんだったのですね。

トウカイテイオーと言えば無敗3冠馬皇帝ルドルフの仔。

皐月・ダービーの2冠を楽勝し、

3冠も狙えると言われた矢先のアクシデント(骨折)により

史上初親子3冠の夢が絶たれてしまいました。

(骨折の原因は天性のスピードで脚がついていけなかった)

しかし凄いのは2度の骨折をしながら共にGI

(1度目の骨折の後ジャパンカップ、2度目の骨折の後有馬記念)で

奇跡の復活をしていることです。

骨折の後は明らかに従来の走りではなかったのですが、

それでもビッグレースを勝ってしまうのですから

もし骨折をしていなかったらどんな凄いお馬さんだったのかと

想像するだけで本当にワクワクしてしまいます。

ただ一つ言えることは強い馬はどんな条件であっても強いという

言葉がこのお馬さんにはピッタリだということです。

長くなってしまいましたが、

この有馬記念でトウカイテイオーは骨折明け1年間の

休養を経て出走しました。

当時はまだ今ほど技術が発達していなかったので

久々のレースで勝つことはまずありえないと考えられていました。

しかしそんなブランクを跳ね返しテイオーは奇跡を起こしたのです。

勝ち方は従来の飛ぶような走りはなく、本当にか細い走りでしたが

奇跡を目の当たりにしたファンは惜しみない拍手で

テイオーコールを送りました。

私もうれしくて、感動して、涙が溢れました。

このレースが後世に語り継がれることを信じています。

この後テイオーは3度目の骨折をしてしまい、

引退を余儀なくされたのが残念でなりません。

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菊花賞を振り返る

予想通り今年も先行勢で決まったレース。

道中2番手につけたホクトスルタン。

好位5~6番手を追走したアサクサキングス。

中団をキープしたアルナスライン。

ヴィクトリーは前々の競馬はしましたが、

課題の折り合いを欠き、

最後の直線で完全に失速。

このお馬さんは本当に折り合いだけ・・・

さてこの中で理想的な競馬をしたのが、

アサクサキングスとアルナスライン。

特に四位騎手の仕掛けのタイミングは絶妙でした。

折り合いも完璧で最高の騎乗をしてくれました。

アサクサキングスは勝負根性がありますね。

最後まで本当に粘り強い!

むしろ勝つならアルナスラインの方がチャンスがあったと思います。

あれは一流の騎手であれば、最後は差せたハズ。

詰めの甘さは和田騎手の力が足りなかったこと。

途中までは完璧だったのですが・・・

何かもったいないねぇ~

ホクトスルタンは若干掛かり気味だったのと

横山騎手の仕掛けが少し早かったような気がします。

最後の直線で見せ場を作りましたが、

やっぱり力尽きてしまいました。

でも持っている力は全て発揮したという感じですね。

陣営もこれなら納得でしょう。

ドリームジャーニーは距離という壁が敗因ですね。

ロックドゥカンプもよく頑張りました。

3着という着順もこのお馬さんの現時点の力を考慮すれば

十分褒められる成績ですね。

これからが本当に楽しみです。

さて今年の菊花賞はとても難解なレースだけに

予想をするのが大変でしたが、

何とか乗り切ることができました。

来週も天皇賞(秋)の攻略法などをアップするので

こちらも宜しくお願い致します。

結果

大当たり(喜)

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CSは必要なのか

巨人が見せ場もなく完敗。

ペナントの優勝は一体何だったのか・・・

巨人ファンにとっても中日ファンにとっても

非常に微妙な気持ちでしょう。

確かに盛り上がった。

普段より試合が多くみれることで

ファンの楽しみは増えるし、

経済効果が上がるのも事実。

とは言え、メジャーのようにたくさんの球団があれば

プレーオフ制度は必要でしょうけど、

日本はたったの12球団だけですから

交流戦だけで良いのではないかと思いますよ。

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覚えていますか?シーザリオを!

思えばここ10年間でいろんな名牝を見てきました。

エアグルーヴ、スイープトウショウ、ウオッカ。

牡馬相手にGIを勝ったお馬さんだけを取り上げていますが、

私はシーザリオこそ牝馬初の有馬記念を勝てる逸材だと

確信しておりました。

怪我で引退を余儀なくされたのは非常に残念の一言。

でもその走りは今も、そしてこれからも忘れることはありません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm117145

ジャパニーズスッパースッター

シィッザリオゥー!!

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☆菊花賞予想☆

追い切りを見る限りどのお馬さんも悪くなく、

本当に悩みましたが、結論が出ました。

やはり本命はアサクサキングス。

実績、走りとも菊向きで

今年大舞台で好調の四位騎手の手綱にも注目です。

対抗はヴィクトリー。

とにかくこのお馬さんは折り合いさえつけば

とても強い競馬をします。

馬体もパワーアップしていますし、

名手岩田騎手を信じましょう。

抑えにはアルナスライン。

秋初戦は同世代ではなく古馬と戦ったのが良い経験になりました。

しかも善戦したわけですから、今年の牡馬の中でも

なかなか骨がありそうですね。

心配は和田騎手だけ。

ホクトスルタンも抑えておきましょう。

長距離の名手横山騎手の手綱が

今年も奇跡を起こしてくれるかもしれません。

恐らく一番人気が予想されるロックドゥカンプ。

斤量が軽いのも魅力で連勝中の勢いがありそうですが

キャリアの浅さと騎手が頼りないので

今回は消しでいきます。

タスカータソルテも以前は狙っていましたが、

思ったほどの成長が見込めず、また名手福永騎手も

中距離以下でこそ巧さを発揮する人なので

苦手な長距離では信頼性が薄いです。

☆予想

アサクサキングス

ヴィクトリー

アルナスライン

ホクトスルタン

馬単BOX

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今年もぺリエ騎手がやってくる

気づけば今年もあと2ヶ月ちょっとですね。

月日の流れは早いものです。

秋競馬も本格化してきました。

この季節は恒例のぺリエ騎手の来日です。

毎年毎年我々をあっと驚かすような技が

今年も見れるのですね。

本当に楽しみです。

ルメール騎手とデザーモ騎手はどうなんでしょう・・・

デザーモ騎手は主に息子さんの持病のために

春あたりに来日するので今年はもう見れないかもしれませんが、

ルメール騎手はいつもペリエ騎手と一緒に来るわけですから

今年も来てくれると信じております。

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菊花賞を考える

そういえば菊花賞は横山騎手が2着が多いことで有名ですね。

今年はどうでしょうか?

ホクトスルタンは確かに長距離向きの良いお馬さんだと思います。

タイプもデルタブルースに似ているのではないかな。

アルナスラインも注目しています。

今年の情けない牡馬陣の中でも

ポップロック、インティライミという歴戦の古馬相手に

3着と健闘した前走は評価すべきですね。

心配は和田騎手だけ。

ロックドゥカンプは斤量が2キロ軽いというのは大きなアドバンテージ。

でも本番に強いタイプとは到底思えません。

大歓声によりテンションを維持するのは難しいタイプの

お馬さんのような気がします。

考えれば考える程難しくなるのが競馬なので

こういうときは初心に戻って

純粋な予想をした方が無難かもしれません。

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内藤選手は良い人!!

昨日亀田親子の謝罪会見がありましたね。

大毅選手は本当に精神的に参ってしまっている印象を受けましたが、

親父は完全にふてくされていました。

本当に謝る気があるのか?と言いたくなります。

反省は全然していないと思いますよ。

それに比べ内藤選手は何て良い人!

過ぎたことは振り返ってもしょうがないし、

あれが亀田家なりの反省の仕方なんでしょうから

私はそれで良いと思います。

いいですねぇ~

決して後ろは振り向かない。格好良過ぎます。

私も見習わなければ!!

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やっと転職活動終了~!

長かった・・・

10ヶ月に及ぶ転職活動にようやく終止符が打たれました。

晴れて11月1日からサラリーマンに復帰致します。

とにかく私を救ってくれたのは

JacJapanという転職エージェント。

求人の数は大手に比べると少し劣りますが、

その分サービスの質は恐らく日本一でしょうね。

クチコミでも人気企業ランキングで堂々の一位ですから。

転職をお考えの方に自信を持ってオススメできます.

http://www.jacjapan.co.jp/

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菊花賞注目馬特集!

今年の牝馬が歴史的に強いのとは対照的に

牡馬はちょっと弱すぎです。

アサクサキングスは宝塚を大敗し、

サンツェッペリンも古馬との対決で勝負になりませんでしたね。

とにかく今年のお馬さんは抜けた存在がおりません。

レベルの低い戦いになりそうな菊花賞ですが、

有力馬を取り上げてみます。

まずはアサクサキングスから。

ダービーの走りを見て、菊向きだと感じたのはこのお馬さん。

ここ最近の菊花賞は逃げ馬や先行馬が良く活躍していますね。

実績のわりには人気になりにくいタイプのようで狙いたい一頭です。

ヴィクトリーも巻き返しを図ってくるでしょう。

走り的に距離延長は大丈夫。

皐月賞馬の成績が良いレースでもありますから

データ的にも追い風が吹きます。

注目しましょう。

タスカータソルテは夏前までは菊に期待していたお馬さんでしたが、

思ったほど成長はしてくれず、距離延長は歓迎でも

勝負にならないと思います。

上がりの勝負になればドリームジャーニー。

前走の神戸新聞杯で2400Mを克服したのは大きい。

とは言え、このお馬さんはマイルでこそ力を発揮するタイプ。

マイルCSに進むべきたと私は思いますけどねぇ~

3000Mはちょっと厳しいんじゃないのかなぁ・・・

展開次第ということで頭の隅に置いておきましょう。

春先まで今年の牡馬の代表格だったフサイチホウオーですが、

デビューの時のような迫力はすっかり影を潜めてしまいました。

完全な早熟タイプだったようです。

距離的にも微妙ですし、巻き返しの要素は薄いですね。

このままフサイチジャンクのようになりそう・・・

さて惑星的存在はデビューから無敗のロックドゥカンプ。

南半球産駒ということで情報が乏しいですが、

ここまでの走りを見る限りでは力はありそうですね。

ただキャリアの浅さからくる凡走と距離的にはどうかという

一抹の不安は拭いきれません。

菊花賞というのは本来とても簡単なレースです。

距離適正さえ見てしまえばそれでおしまいと言っても

過言ではないくらい単純なものなのです。

とは言え、この時期の3歳というのはスピードで

距離もごまかせるというのもありますから

混戦だけに大荒れの可能性が大ですね。

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亀田親子ついに処罰!!

当然の結果でしょう・・・

親父は無期限ライセンス停止、

大毅選手は1年間試合停止、

興毅選手は厳重注意。

これでも甘い方だと思います。

特に親父・・・

無期限と言いながら改心すればすぐに取り戻せるという。

無期懲役もそうですけど、何かおかしくないですか?

ちゃんと停止する期間や牢獄の期間は

はっきり作った方が良いと思いますよ。

アメリカを見習って終身刑制度を導入すべきです。

まぁ~どっちにせよ、これで亀田親子も少しは反省するでしょう・・・

とにかくこれ以上ボクシングを汚さないで欲しいです。

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デュランダルは凄かった

スプリンターズS03

http://www.youtube.com/watch?v=UNVLhBtX7q8

マイルCS03

http://www.youtube.com/watch?v=t9hbhDIQDPk

マイルCS04

http://www.youtube.com/watch?v=qcDpo__swIU

本当にデュランダルが大好きでした。

強かった、凄かった、興奮した、感動した。

もうこんなお馬さんには出会えないかもしれません。

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亀田さん、もう少し口の利き方を・・・

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1261641

ニコニコ動画に登録すれば見れます。

私もつい最近知ったのですが、

興毅選手が去年疑惑の判定勝利で世界王者に輝いた時に

放送されたスーパーモーニングの一部です。

ガッツ石松・やくみつるVS亀田親父の討論ですが、

亀田親父さんの口の利き方には正直びっくりしました。

生放送、しかもちゃんとしたニュース番組で

こんなに声を荒げてはいけないと思います。

大体大先輩であるガッツ石松さんを完全否定するような

発言には呆れて言葉も出ませんでした。

全く尊敬の気持ちを持っていないですね。

私は正直最初は亀田親子が大好きでした。

ずっとテレビに釘付けで応援してきたし、

何より日本人には欠けているハッキリした態度が好印象でした。

親子4人で世界王者になってくれれば良いと思っていました。

でも最近の言動といい、態度といい、ちょっと度が過ぎます。

亀田親子に対する思いが一気に失墜してしまいましたね。

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秋華賞を振り返る

絶妙なスタートを切ったダイワスカーレット。

そして道中楽々馬なりで2番手をキープ。

アンカツの巧みさには頭が下がります。

スカーレットは何が凄いと言えば、

前々で競馬をしながら上がりはいつも33台を叩き出すところです。

発熱さえなければ間違いなく3冠は狙えたハズ・・・

しかし逆にオークスを回避したからこそ

秋華賞に全力投球できたのかもしれませんが・・・

とにかくすばらしい横綱競馬でした。

さて2着はキープしてくれるだろうと予想したウオッカですが、

3着に敗れてしまったので敗因を分析してみます。

まずスタート時点で後方待機となってしまったのは

疲労が抜け切っていなかったからです。

予想以上に宝塚での激戦が影響していたのですね。

やはり3歳の女の子がこれだけ厳しいローテだったら

さすがのウオッカと言えどもキツイということだったのでしょう。

そして最後の直線でもうひと踏ん張りできなかったのは

久々が影響したからです。

とは言え、縦長の展開でしかも後方から

最後はあわやスカーレットまで差してしまうのではないかと

思わせるような迫力のある走りはさすがの一言。

疲労、距離、ブランク、怪我、これだけの不利が重なっての

3着でしたから改めて恐ろしいお馬さんだと痛感しました。

体勢を立て直せば、エリザベスは確実に狙えと思います。

ベッラレイアはよく4着まで駆け上がってきたなという印象。

私は武豊騎手にエアメサイアの時のような競馬を期待したのですが、

やはりお決まりの後方待機で自滅しましたね。

道中観客のあ~あというため息が印象的でした。

このお馬さんもエリザベス向きだと思いますよ。

秋山騎手に戻して巻き返して欲しいですね。

結果

ハズレ(泣)

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亀田兄弟にはがっかり

皆さんは昨日ボクシングを見ましたか?

史上最年少18歳の世界王者を目指して亀田大毅選手が出陣しました。

結果は泥仕合の大差判定負け。

戦う前から、経験や技量で劣っていることは明らかでしたから

この結果は言うまでもないですが、

それにしてもちょっとアンフェア過ぎましたね。

12Rは、もはやボクシングではなく、プロレス。

こんな大事な世界戦で子供の喧嘩みたいなことをして恥ずかしくないのでしょうか・・・

大体、態度もデカイ!!

目上の人を尊敬しないどころか、まともに敬語も使いません。

それがキャラだからいいのでしょうけど、

ちょっとビッグマウス過ぎ。

特に大毅選手はボクシングのセンスがないのだから

もう少し現実を見て話さなければ、本当に口だけの男になってしまいますよ。

まぁ~本当に口だけだったけど・・・

ただこれで一つ証明されましたね。

大毅選手の今までの対戦相手が弱すぎたということが・・・

今一度言います。

大毅選手はボクシングのセンスがありません。

引退するべきです。

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秋華賞の予想

コース、順調度を考えるとやはり

ダイワスカーレットを本命に考えたいです。

このお馬さんの一番の武器は抜群の安定感。

一番凡走をしなさそう。

発熱でオークスを回避したのは残念の一言。

その影響を唯一心配していたのですが、

ローズSの走りをみて不安は一気に吹き飛びました。

文句なしの本命馬ですね。

対抗はやはりウオッカ。

ダービーを勝てたのは展開も手伝ってのことですが、

それでも3馬身突き抜けたのは天才の証。

追い切りもすばらしかった。

宝塚以来ということで順調度でスカーレットにヒケをとりますが、

逆に一流古馬たちに揉まれた経験はここでは何枚も上です。

ちょっと走りにムラがある(多分気分屋さん)タイプということで

本気で走ってくれるか分かりませんが、

そこはパートナーの四位騎手にお任せ致しましょう。

3強の一角で崩れるとしたらベッラレイア。

恐らくスカーレットを捕らえるために武豊騎手は

また最内を狙って来るでしょうが、(でなければ勝てない)

GIでは内はかなりゴチャつくので閉じ込められる可能性が

非常に高いですね。

武騎手ならナントカしてくれそうですが、

運次第で結果大敗も考えられます。

今回は当てていきたいので大事に行きます。

スイマセン・・・

☆予想

ダイワスカーレット

ウオッカ

馬連一点買い。

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秋華賞を制するものは果たして・・・2

秋華賞特集第2弾ということで

伏兵陣を取り上げてみたいと思います。

注目は切れ味抜群のピンクカメオ。

前走のローズSでは力負けの4着という感じがしましたが、

NHKで魅せたあの末脚は常に一発を秘めていますね。

ローブデコルテが来てもおかしくはありません。

アメリカンオークスは鼻血の影響で5着と敗れてしまいましたが、

決して力負けではありませんでした。

心配していた距離もオークスで克服しているので

2000Mはむしろ歓迎材料でしょう。

要警戒です。

ミンティエアーは前走の大敗で人気を落としそうですが、

アグネスタキオン産駒だけに一発は常に警戒しとかないと

痛い目に合いそうです。

馬場が渋れば浮上してくるでしょう・・・

ハロースピードはその名の通り、短距離向きのスピード馬ですね。

父がマヤノトップガンだけに距離はこなせるのかと思いきや、

意外と1400Mまでが限界のようです。

ラブカーナも魅力と言えば魅力ですけども、

成長力に少々疑問が残りますね。

どこまで上位陣に喰らいつけるのかが注目。

とりあえず脇役候補を取り上げてみましたが、

もちろん展開次第では勝ってもおかしくないお馬さんたちを

チョイスしてみました。

今年の3歳牡馬たちが情けないので牝馬の強さばかりが

目立っている形ですけど、

女性が頑張るのもある意味うれしいことですね。

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年齢と共に変わったこと

まず無茶をすることを辞めました。

学生の頃は気持ち悪くなったり、

筋肉が痙攣を起こすまでトレーニングをしていました。

とにかく一日完全燃焼!!余力なんて残さない・・・

それが私の人生のテーマでした。

特に体が人一倍小さい私は、

大きな人に勝つために、人の5倍以上は

トレーニングしていたと思います。

だから常に体調が優れなかったり、

意外と疲れやすい体にはなっていましたね。

つまり毎日ボロボロの状態。

でも最近年齢を重ねることにより、

諦めがついたのか随分大人しくなりましたよ。

多分首から来る、手足の痺れや時折力が入らなくなることが

多くなってきた今、少しは自分の体を大切にしようと

思うようになってきたからだと思います。

若い頃のツケが回ってきましたね。

私の主治医曰く、

若い頃に重いものを担いだりしていると

将来首が動かなくなったり、寝たきりになってしまうそうです。

事実介護を必要としている人は若い頃ハッスルしていた人が

多いことから分かります。

皆さんも若いからと言って無理をすると将来大変なことに

なるかもしれませんよ。

Take care!!

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秋華賞を制するものは果たして・・・

いよいよ今週に迫ってきた秋華賞。

今年は本当にハイレベルなメンバーが揃いました。

さてこの混戦を制するものは?ということで勝手に分析してみたいと思います。

まず京都2000Mの内回りというで、

これは完全に先行が有利のコースです。

距離、脚質を考慮するとダイワスカーレットが最有力だと思います。

距離適正ならベッラレイアも浮上しますが、

この短い直線でどこまで追い上げるかが、鍵。

ただこの2頭は前走ローズSで既に決着がついていますね。

レース後武豊騎手は自身のブログに「届かない2着ではなかった」と語っていましたが、

阪神の長い直線でスカーレットを捉えきれなかったレイアの完敗です。

レインダンスも夏に力を付けてきましたが、

成長的にはもう限界でしょう・・・

問題はウオッカ・・・

脚の状態は問題ないにしろ、

四位騎手がどう乗るかで展開は大きく変わってきそうです。

できるだけ早め早めの競馬を心がけてもらいたいものですね。

距離もダービーは展開がハマッタ感がありましたが、

宝塚を見て、やはり距離的にはマイルがベストだという一抹の不安も・・・

ただダービー馬が秋華賞に参戦となると楽勝だというイメージに

どうしてもなってしまいますというか期待してしまいますよね(笑)

それに私の鉄則では牡馬と戦ってきた牝馬は

牝馬同士では爆発するものというのがありますから、

やはり宝塚で一流牡馬に揉まれた経験はここでは一枚も二枚も上のような気がします。

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筋肉痛が辛い時には・・・

皆さんも人生の中で一度は必ず体験していること。

筋肉痛です。

筋肉痛とはそもそも何ぞやということですが、

自分の筋肉の許容範囲を超えた負荷がかかった時に

疲れが溜まり、多量の乳酸が発生する状態を言います。

言わば筋肉の二日酔いみたいなものですね。

この時に注意して頂きたいのは、

絶対に痛いところは鍛えない(必ず休ませる)ことです。

痛いということは同時に筋肉が回復をしているということなのです。

お風呂にゆっくり浸かって癒すというのも良いですねぇ~

それ以前に筋肉痛にならないようにするにはどうすれば良いのか知りたいんだよというお方。

残念ながら筋肉痛は避けて通れないものなのです。

学問に近道なしということわざがあるように、

パワーアップしたいのなら

鍛錬に楽はなし、ということです。

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地獄のボディパンプ

昨日はコンバットの前にパンプにも挑戦してみました。

やはりトレーナーの言うように地獄でした。

キツイ、苦しい、厳しい、痛い・・・

15キロ(人によっては30キロ以上の人も)のバーベルを一時間音楽に合わせて

上下に持ち上げたり、スクワットをしたりともうヘトヘト。

極真との合同稽古を思い出すような悪夢!

途中逃げようかと思いましたよ。

そこは空手魂で何とか耐えましたけどね。

その後はコンバットでしたが、

腕は上がらない、足は痙攣しているでメチャクチャでした。

ということでさすがに今朝は少し疲れが残っていました。

ストレス解消には良いのかもしれませんが、

個人的にはあまりオススメできませんね。

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沢尻エリカ

この間の舞台挨拶の態度が悪いということで

今朝のニュースで謝罪会見をしていましたね。

正直私はこんな会見する必要はなかったと思います。

申し訳ないですけど、あの涙は間の取り方といい、

明らかに演技でした!

女性特有の泣けば許してもらえると思ったのでしょうか・・・

そうだとしたら彼女には失望しますね。

私は沢尻さんのあの時取った行動は別に否定はしません。

あれが本来の彼女の本性でしょうし、

演技が上手なら態度がでかくても良いのではないでしょうか?

それにたまたま虫の居所が悪かったのかもしれませんしね。

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魔裟斗選手頑張った!!

惜しかった、本当に惜しかった・・・

やはりブアカーオに勝つことは

それだけ体力的・精神的にもダメージを蓄積させるのですね。

案の定ローキックは効いていました。

ただブアカーオに勝っただけでも素直に誉めてあげたいです。

というよりブアカーオを指名した勇気も誉めてあげたいです。

本当に良く頑張りました。

魔裟斗選手だからあそこまで戦えたのだと思います。

普通の選手なら2試合目で棄権ですね。

2度目の王者に輝いたサワーもすばらしかったですが、

逆にブアカーオと戦っていたら

結果は違っていたと思います。

こちらは運が良かったということです。

魔裟斗選手はこれで引退をしてしまうのでしょうか?

できればもう一年やって欲しいですね。

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