今の職場は居心地が良い
サービス残業禁止!
残業代は全て支給。
年間残業は360時間まで。
つまり月平均30時間。
一日に換算すると1時間半!
要はそれだけ早く帰れるということですね。
まぁ~家から職場まで1時間半かけて行くわけですから
私にとってはありがたいことです。
課長も部長も常務もその他取締役方も人間性がすばらしい。
ここなら長く勤められそうです。
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サービス残業禁止!
残業代は全て支給。
年間残業は360時間まで。
つまり月平均30時間。
一日に換算すると1時間半!
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まぁ~家から職場まで1時間半かけて行くわけですから
私にとってはありがたいことです。
課長も部長も常務もその他取締役方も人間性がすばらしい。
ここなら長く勤められそうです。
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ウオッカは折り合いを気にして最後方から!
この作戦は四位さんの考えだったのでしょう。
私がオーナーだったら良くやったと褒めてあげたい内容でした。
結果は差のない4着!
改めてスーパーレディだと実感しました。
最後凄い脚を使ったと思うので、年内は休ませてあげても
良いのではないでしょうか。。。
さてさてアドマイヤムーンが最内から早めに抜け出す競馬。
距離適性を気にしてなのか、一か八か岩田騎手の
賭けが吉と出ました。
前回の天皇賞がよほど悔しかったのでしょう。
嬉し涙が印象的でした。
本当におめでとうございます。
そしてムーンは私の思っていた通り現役最強馬でした。
ポップロックもさすがの内容。
ただ今日はペリエ騎手以上に岩田騎手が会心の騎乗をしました。
最後は勝ちたい気持ちが一歩強かった岩田騎手の勝ちですね。
ペリエ騎手も悔しいでしょうが、納得の敗戦だったと思います。
これなら有馬記念は大いに期待できそうな予感をさせる走りでした。
サムソンの敗因はポジションが後ろ過ぎたこと!
元々並ばれたらそうは抜かせない勝負根性を持っているお馬さんだけに
あの位置取りは致命的でした。
やっぱり石橋騎手の方がサムソンのことを分かっている。
キレ勝負をさせたって分が悪すぎです。
有馬ではもっと前々で競馬をさせてあげて欲しいですね。
さて私個人としてJCダートとJCの両方を取れたのは久しぶり!
今日は4連複があれば、こちらも的中でしたね(笑)
結果
大当たり(喜)
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特に解説らしい解説はないのですが、
後方待機で末脚勝負に賭けた
メイショウトウコンは見せ場もなく敗退。
バッカスも同じような作戦でしたが、
こちらは距離適性の差が出てしまいましたね。
マイラーではなければ、きっと勝ち負けできたはずです。
とにかく今日はヴァーミリアンの1強と言える内容。
レコードのおまけ付きで今後は打倒ヴァーミリアンを目標に
ダート路線は盛り上がりそうです。
早めに仕掛けたフィールドルージュも良く頑張りましたが、
今回は相手が悪すぎましたね。
それにしても横山騎手の2着が目立ちますね。
ただ人気薄を持ってくるところがこの人の凄いところ。
お馬さんに恵まれればGIはバンバン勝てるんだけどなぁ~
こればかりは仕方ないですね。
エルコンドルパサー産駒が最近になってダート路線での活躍が目立ちます。
早世が惜しまれますね。
結果
大当たり!
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現時点でサムソンが圧倒的に人気を集めておりますが、
果たしてそこまで人気を背負える存在かというと
疑問が残りますね。
確かに天皇賞の走りはすばらしかった。
しかしあれはラッキーがあったのも事実です。
敗れたアーク、カンパニー、メジャー、ムーンは
完全に不利を受けての敗退。
もし順調だったらサムソンは3~4着に敗れていたかもしれません。
それでもこの手薄なメンバーなら人気を背負うのも無理ないでしょう。
しかし私は今回あえて抑えにしておきます。
サムソンにとって距離延長はプラスだけれども、
府中2400Mでは先行して粘れるとは思えません。
ダービーは確かに勝ったけれども、
相手に恵まれたのと、得意の重馬場だったまでです。
今回は良馬場でタイムも早くなると思うのでキレ勝負になるでしょう。
となると本命にしたいのはポップロック。
天皇賞ではスタートから良くなく、道中も後方からでしたが、
それでも4着にもってくるところは、さすがペリエ騎手。
本来は2500M以上がベストなんだろうけど、
今回はペリエ騎手も対策は練ってくると思います。
対抗にはウオッカ。
宝塚で明らかな力差を感じましたが、
成長した今回どんな走りをしてくれるのか楽しみです。
上がり勝負になれば面白い。
アドマイヤムーンも2200Mまでだったら大本命にしたい存在。
但し今回は得意の距離ではないし、
府中の坂もちょっと不安が残ります。
それでも現役最強なのは間違いないので
底力に賭けて狙ってみたいです。
予想
ポップロック
ウオッカ
アドマイヤムーン
メイショウサムソン
馬単BOX
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距離もコースも合わず、なおかつ衰えてしまった
ブルーコンコルドはここでは買えません。
サンライズバッカスも距離が合わないし、
ボンネヒルレコードもそこまで強いとも思えません。
フリオーソはこれからのお馬さんなので今回は厳しい。
となると本命は前走を楽勝したヴァーミリアン以外考えられないです。
予想
単勝
ヴァーミリアン
馬単
ヴァーミリアン
↓↓↓↓
フリオーソ
フサイチホウオー
メイショウトウコン
フィールドルージュ
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結論から言うとダービー馬が強いです。
恐らく同じ府中の2400Mだからということでしょう。
今回残念なのは史上最強の刺客であったトーマスの回避。
日本で種牡馬生活を送るために参戦したバコとは対照的に
これこそ世界の力を見せに来たトーマスはまぎれもない
真の凱旋門チャンピオンでした。
実に残念。これでちょっと楽しみが減りましたね。
まぁ嘆いても仕方ないので気を取り直して続きを。
今回ダービー馬は
ウオッカ
メイショウサムソン
の2頭ですね。
サムソンは粘りを武器にするのに対して
ウオッカはキレで勝負をするお馬さんです。
JCではどちらが有利かと申し上げますと
圧倒的にキレの方です。
これはレベルの高いレースとなるので
タイムが非常に速くなるからです。
なのでネオユニヴァースと同じような感じの
メイショウサムソンにとっては少々苦しい。
とは言え、現在最強であるアドマイヤムーンにとっては距離が長いし、
ドリームパスポートは怪我明けだし、
インティライミはお疲れだし、
ウオッカはそれでも牝馬だし。
そういう層の薄さを考えるとサムソンの強さを認めざるを得ません。
私個人はポップロックに期待しております。
このお馬さんは2500M以上でこそ強さを発揮しますが、
このメンバーでペリエ騎手なら何とかなりそうですね。
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今週はJCダートとJCの両方が開催されますが、
今日はJCダートの有力馬を取り上げてみます。
まず中央競馬のダートGIはフェブラリーとJCダートだけなので
それこそダートの猛者が集まり、大変ハイレベルな戦いとなります。
ダートの2100Mということで、一見距離適性はごまかしが利きそうな感じがしますが、
府中のGIに関しては通用しません。
明らかに衰えてきたブルーコンコルド、
マイラー色の強いサンライズバッカスにとってはキツイところ。
となると注目馬はそろそろ本格化してきたであろう
ヴァーミリアン!
休み明けだったJBCクラシックを見事に完勝。
当然叩き二戦目の方が状態は良くなるハズで
そろそろ中央のGIに手が届いても良い頃。
フリオーソも3歳としては頑張っていると思いますが、
ここでは力が足らないですね。
メイショウトウコンもどうなんだろう。
距離はギリギリですけど、末脚勝負なら面白い存在です。
一方ボンネビルレコードは帝王賞を勝っておりますが、
前述したように衰えたコンコルドや
距離の合わないバッカスに勝ったくらいでは価値はありません。
問題はフサイチホウオー。
芝で勝てなくなってしまったので、ダート路線に移ってきたのでしょうが
アドマイヤドンみたいになれるのかな?
一度見てみないと分からないので何とも言えないです。
外国馬もナゾだらけ。
大体日本の砂と海外の砂は質が違いすぎるので
BCクラシックやドバイWCを勝ったお馬さんでも
慣れないと走れないと思います。
ドンを破ったフリーストリートダンサーは
例外中の例外だと思って頂いて結構です。
多分逆にクロフネもドバイだったら勝てなかったかも!
それぐらい差があるんですよ。えぇ。
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サラリーマンに復帰して2日が経過。
とにかく今の会社は最高の一言。
先輩は皆すばらしい人たちばかりだし、
厳しい先輩がいてもその中にやさしさがあるのがハッキリと分かる。
前の会社がいかに酷かったかを痛感しております。
何かウチの会社はCSR?っていうのかな
パワハラ、セクハラに関して規制が厳しいらしいです。
おまけにサービス残業も禁止なので比較的早く帰れる!
こんな天国のような会社を辞めたら、間違いなくバチが当たるわ。
最初だからかもしれないけれども、
第一印象ですばらしいと思ったのだから
定年まで勤めたい会社ですね。
未来が大きく開きました。
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ダイワメジャーが元気よく先頭集団へ。
これが本来のメジャーの姿。
前回の不利がよほど悔しかったのか、
アンカツが有言実行を演出しました。
自分の競馬に持っていければメジャーはまだまだ強いですね。
さて今回完璧なポジションをキープしたのは
何とスーパーホーネット。
私は藤岡騎手の精神的弱さに不安を覚え
予想から外しておりましたが、
いままでのGIレースの中で一番の騎乗をしました。
最後は馬自体の勝負根性の差で敗れてしまった感じですが、
道中は完璧な折り合いをつけてのレース。
これで藤岡騎手も自信がついたのではないでしょうか。
さてさて肝心の天皇賞組みですが、
アグネスアークは4着。カンパニーは5着と以外な結果。
最後のカンパニーの伸び悩みを見る限り
どうやら天皇賞がよほど激戦だったようで
かなり疲労があったものと思われます。
アークもカンパニーも少なからず、
不利を受けてからの立て直しだったので
万全ではなかったのですね。
ちょっとお馬さんが可哀想。
ゆっくり休んで来年また頑張って欲しいです。
以外だったのはキングストレイル。
見ていて走る気がなかったのかなとしか思えないです。
こんなもんなのかな・・・
エイシンドーバーは馬体が絞れていなかったのが敗因。
このお馬さんは460Kg以下じゃないと走れないのです。
さすがのルメール騎手でも無理でした。
予想の方ですが、また本命を的中させながら
肝心のヒモが取れない今日この頃。
やはり今年一杯は単勝一本で勝負した方が良さそうです。
あ、ちなみに明日から私はサラリーマンに戻るので
なかなか更新できないかもしれません。
研修で3ヶ月静岡に行くことにもなっているもので・・・
できることなら競馬の予想や有力情報はどんどんアップしていきますので
これからも宜しくお願い致します。
結果
ハズレ(泣く)
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今見たら、サクラメガワンダーの名前がないことに!?
どうやら回避のようですね。
ペリエ騎手はフサイチリシャールに乗り替わりか。
それなら怖くはないですね。
予想は従来のモノと変わらず、
サクラメガワンダーを除いた
4点勝負で!
当日で申し訳ございません。
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競馬を始めたての方々からよく受ける質問なのですが、
なぜ強い牝馬でも一流牡馬が相手になると勝てなくなってしまうのでしょうか?
理由はそんなに難しくはありません。
まず一つに挙げられるのは牡馬との力の違い。
牝馬だって所詮は女の子。
人間と同じように男の子に力で勝つことはできないのです。
ただしお馬さんの世界は人間の世界ほど男女の力差はありません。
それに牝馬は牡馬に比べればレースの斤量が軽いので
力対力で考えれば5分と5分に近くなるのです。
ではなぜ牡馬相手だと本来の走りができなくなってしまうのでしょうか?
これはお馬さん特有の神経過敏なところが影響しております。
恐らく人間の何倍もナーバスな生き物なのでしょう。
特に牝馬は牡馬に比べると環境の影響を受けやすいのです。
牝馬の方が発汗しやすいというのはここからきております。
この精神的な脆さがレースにどう影響するのかというと
レース中牝馬は牡馬を見た瞬間「あっ、男の子だ、どうしよう、勝てない」
と急に不安と恐怖が襲ってきてしまって取り乱してしまうのですね。
つまりそれにより完全に折り合いを欠いてしまって
スタミナを大幅にロスしてしまうのです。
折り合いを欠くということは距離が長ければ長いほど致命的で
2500M以上の距離で牝馬が勝ったレースはまずありません。
事実ビリーヴなど牡馬相手に活躍したお馬さんたちは
1600M以下のレース勝ち星を重ねておりましたね。
ちなみに今年の宝塚記念でのウオッカ
有馬記念の時のファインモーション
天皇賞(秋)でのテイエムオーシャン
これだけ強かった牝馬でも歯が立たなかったのは
折り合いを欠いたから。
アドマイヤグルーヴも典型的な女の子でしたね。
牡馬相手だとどうもこうもいかないのに牝馬同士だと
とんでもなく強かったものです。
武豊騎手も苦笑いしながら、「牡馬相手だと何か浮いた感じがするけど牝馬同士だと道中ちょっと違います。牡馬相手でも力を出してくれれば十分勝ち負けできるんだけどなぁ~」
と語っていたように牝馬が牡馬に勝つということは
それだけ難しいということなのです。
しかし今年の牝馬は恐らく私が見てきたなかで一番のレベルだと思います。
ヒシアマゾン、エアグルーヴ、スイープトウショウなどが一気に集まった
というぐらい楽しみな牝馬たちが現れました。
こうなったら史上初の有馬記念制覇を見たいものです。
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昨日の速報を見てちょっとびっくりしました。
ただサッカー協会が言うには前日まで元気だったし、
日頃から血圧・血液検査などの健康診断は欠かさなかった
オシム監督が突然倒れたのはびっくりしたと話していましたが、
私の気持ちの中でやっぱりなぁ~と感じました。
オシム監督の姿勢の悪さはともかく、あの身長であの太り方は
ちょっと健康状態は良くないと思いますよ。
事実心臓病も持っていますしね。
糖尿病も患っているんじゃないのかな←これ私の勝手な見解
日頃からこれだけプレッシャーとストレスを感じる
厳しい仕事ですから、倒れてしまうのも無理ないです。
ICUにいるということで、大変危険な状態であることは明白ですが、
どうか早く元気になって下さい。
日本のサポーターが待っていますよ
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ダイワメジャーの先行力か
それともカンパニーの切れ味か。
迷った挙句出した結論は
GI馬の底力に賭けてダイワメジャー。
前走の大敗から陣営は必ず巻き返しを図ってくるはずです。
少しずつ衰えは見せ始めてはいるけれども
得意距離であるマイルで最後の力を振り絞って欲しいです。
アンカツも前走は大事に乗りすぎたから今度は
メジャーらしく積極的な競馬をしたいと言ったように
鞍上も気合十分。
今回は期待できそうです。
カンパニーは逆に6歳になってから充実してきた感じのお馬さん。
決して得意な距離ではなかった天皇賞で
不利を受けながら3着まで好走したのは底力がある証拠。
レース後福永騎手も話していましたが、
これならマイルCSは期待できるなと。
アグネスアークも大丈夫。
先週の追い切りを見て心配していたのですが、
今週見る限り何てことはない。
藤田騎手に乗り替わるのもプラスですね。
その他京都のマイルに相性があるエイシンドーバー、
マイルの適性が輝きだしたサクラメガワンダー、
距離延長は大歓迎のキングストレイルは
騎手の力を信じて狙ってみたいです。
予想
ダイワメジャー
↓↓↓↓
カンパニー
アグネスアーク
エイシンドーバー
キングストレイル
サクラメガワンダー
馬単5点!
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今年のマイルCSにも外国馬が参戦しますね。
このベクラックスというお馬さんですが、
全く大して強くありません。
アメリカのGIを一つ勝っておりますが、
たかがハンデキャップを制したくらいの実績で
日本の高速馬場で通用するとはとても思えません。
ウイニングポストなどの競馬ゲームをやったことがある人は
お分かり頂けていると思いますが、
アメリカのハンデレースなんて日本の実力馬から見たら
下の下レベル!
この程度のお馬さんが日本に来るなんて
日本も随分ナメられたものです。
あのイタリアダービー馬ラクティですら
勝負にならなかったくらいですから(出遅れが響いたけど)
日本のマイルで戦うのなら
サイレントウイットネスみたいに実績が飛び抜けているか、
BCマイルを制したお馬さんが来日しないと
お話にならないと思います。
手前味噌ではありませんが、日本の競馬は世界でも
トップクラスですよ。
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NHKマイルはピンクカメオが勝ち、
ダービーはウオッカに持っていかれるなど
今年の牡馬の情けなさが目立っております。
皐月賞馬ヴィクトリー、菊花賞馬アサクサキングス
共にG2クラスのお馬さん。
こんなお馬さんでもGIを取れるくらいだから、
今後どのお馬さんにもチャンスが回ってくるということですね。
そもそもどんなに弱い世代でも必ず一頭は強いお馬さんがいるものですが、
今年は本当にどのお馬さんも横一線。
フサイチホウオーの1強と呼ばれていた時が懐かしい。
今後期待できそうなのは、ドリームジャーニーぐらいかな。
ステイゴールドの仔だけに応援したい一頭ですね。
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狙いは天皇賞(秋)で掲示板を確保したマイラー。
マイルCSは天皇賞に比べると明らかにレベルダウンになるので
前走を好走したお馬さんが最有力!
該当馬は
・アグネスアーク
・カンパニー
ただしアグネスアークは先週の追い切りでアクシデントに見舞われたので
今週の追い切りでどこまで持ち直してくるかがポイント。
また9着と大敗してしまったダイワメジャーは
大きな不利を受けての失速だったので前走は度外視。
こういうお馬さんは必ず巻き返してくるので
マイルCSでは最有力候補。
その他期待できそうなお馬さんは
・エイシンドーバー(ルメール騎手が乗るため)
・スズカフェニックス
・スーパーホーネット
・キングストレイル
・サクラメガワンダー(ペリエ騎手が乗るため)
こんな感じでしょうか・・・
この有力馬の中で心配なのは
スズカフェニックスとスーパーホーネット。
スズカフェニックスはマイルはこなせないこともないだろうけど、
ベストは1400Mになりつつあるので距離延長は微妙。
スーパーホーネットは鞍上が心配。
分かりやすくまとめますと、今のところ当日狙いたいお馬さんは
・ダイワメジャー
・カンパニー
・エイシンドーバー
・キングストレイル
・サクラメガワンダー
この5頭の争いになるんじゃないかなぁ~
ダイワメジャーはJCと両睨みなので何とも言えませんが・・・
そうなるとカンパニーが最有力候補になるかもしれませんね。
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エリザベスを回避したウオッカはどうやら
有馬記念に向かう模様。
JCは古傷の様子を見て間に合いそうにないと
陣営が判断した結果回避となりました。
うんうん、それで良いと思います。
ファンは万全なウオッカを見たいので
最高の仕上がりで臨んで来てもらいたいものです。
そういう意味では角居調教師はファンあっての競馬だと
考えてくれているのでしょう。
中山2500Mはウオッカにとっては合わない馬場ですが
牝馬初の有馬記念制覇が見たいですね。
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クルーンが退団するのか、残るのか
ベイスターズファンにとっては注目していること!
クルーンは複数契約を希望しているのに対して
ベイスターズは単数契約を提示。
理由はクルーンが肘に爆弾を抱えているからとのこと。
私から言わせてもらえば、どっちみちクルーンはいらない。
球が速いだけで力はないし、コントロールもバラつきがあるし
何よりも安定感がありません。
こんなのを守護神にしているようではベイスターズも
しばらく優勝はありませんね。
大体人気だけの選手でしょう・・・
観客数は増えるかもしれませんが。
でも勝つことを意識したのならクルーンとはきっぱり
縁を切らなければなりません。
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昨日の報道ステーションを見ていて
また9.11の再現かと思いましたが、
どうやらこれは倉庫の火災だった模様。
爆発音も聞かれたことから、テロの可能性が大だと
心配していたのですが、違ったみたいですね。
とりあえず、死傷者も出なかったので良かった良かった・・・
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朝一で知ったウオッカの突然の回避。
これを受けてもはや観戦する気が全く失せてしまいました。
当然夜はヤケ酒とばかりに飲み屋で飲み放題を選びましたが、
なんというサービスの悪さ。
回転は悪いし、店員は動きがトロイし、
結局ほとんど飲めずに終わってしまった・・・
虚しいわ・・・
2次会のカラオケでお酒を飲むも
全く酔えない私。
結局帰ってからウイスキーを流し込んで
床につきましたよ。
昨日は昨日でBad Dayですね。
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皆さん昨日の突然の回避どう思いましたか?
ショックを受けたり、陣営に憤りを覚えたり、
色々な感情が出たかと思います。
私自身は宝塚を無理に走らせたツケが回ってきたのかと
思い、引退も覚悟しておりました。
が、実際は硬いモノに右足をぶつけたかなんかで
夏に起こした炎症が再発したとのこと。
これは明らかに陣営の不注意ですよね。
いかに集中していないか。
これ以上ファンをがっかりさせないで下さい。
まぁ~何とか走れる状態でも回避させた
角居調教師の判断は良かったのですが・・・
スカーレットとの一騎打ちを楽しみにしていたファンにとっては
後味の悪い結末になってしまいましたね。
JCも無理に出走させないで欲しいです。
やるからには次こそ万全の体勢で臨んでくること!
と陣営に言いたいです。
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結果としては
1着ダイワスカーレット(新王者)
2着フサイチパンドラ(昨年王者)
3着スイープトウショウ(一昨年王者)
ということでまさに新旧王者決着となったわけです。
さて勝ったダイワスカーレットですが、
今日もアンカツが天才的な騎乗をしました。
恐らく最初から考えていたことでしょうが、
マークがきつくなるならハナに立ってしまえとばかりに
先頭に躍り出ました。
実はこれこそアンカツマジックでスカーレットが先頭に出ることで
他のお馬さんたちはこれをマークするしかありません。
つまりアンカツの好きなペースでレースを運べる展開になったのです。
よって術中通り他馬はスローペースに嵌り、楽々逃げることが
できたのです。
フサイチパンドラもルメール騎手がうまく折り合いをつけて
最後まで完璧なレース運び。
今日は言い訳なしの完敗でしょう・・・
スイープもこの条件でよく頑張りました。
480Kgの馬体重が絞れなかったのは明らかな衰え。
新陳代謝機能の落ちている証拠です。
しかも最内に閉じ込められる不運。
枠が内側だったのが災いしましたね。
最後の直線で外のポジションを取れていれば
もう少し結果は違ったと思います。
ウオッカ、カワカミプリンセスがいれば盛り上がったレースでしたが
なんだか白けてしまいましたね。
結果
的中!
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ウオッカの出ないレースなんてつまらないので
もう見る気力は失せてしまいましたが、
予想は予想。
変更しなければなりません。
ウオッカの回避により大変難解なレースとなりました。
皆さんも購入額をお控えすることをお勧め致します。
さて衰えても2着なら狙えると思っていたスイープトウショウですが
これを繰り上げの本命にすることはできません。
もはやそこまでの力はもう残ってはいないでしょう・・・
多少は期待していますが。
ダイワスカーレットもこれでマークがキツくなるでしょうから
折り合いにも非常に苦労するかと思います。
これも本命にし難い。
となるとフサイチパンドラ。
ルメール騎手の手腕に注目ですが、
抑える競馬ができればの話。
波のあるお馬さんなので信頼性は薄いです。
恐らくこの3頭の争いになるのかな?
ディアデラは1400M~1800Mがベストだし、
アサヒライジングはGIではちょっと力が足りないし、
アドマイヤキッスも同様。
ローブデコルテも牝馬の名手福永騎手に期待できそうですが、
お馬さん自体が走る気を失くしている感じですから
恐らく軽視しても大丈夫でしょう・・・
最有力馬が直前で回避というのは滅多にないことですが、
これも競馬なんですね。
変更予想
ダイワスカーレット
↓↓↓
スイープトウショウ
フサイチパンドラ
馬連2点!
このレースは単で勝負してはならないですね。
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ウオッカはダービーを完勝しましたが、
そのときの2着が後の菊花賞馬になる
アサクサキングス。
3着はダイワスカーレットを破った経験のある
アドマイヤオーラ。
牡馬陣が情けなさ過ぎるのもありますが、
今年の牝馬は本当に至上最強世代かもしれませんね。
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多くの方からよくこの質問をお受けします。
私がなぜたいてい金曜日に予想するのか?
一番の理由はオッズに左右されないようにするためです。
GIであれば前日の土曜日にオッズが出ますしね。(前々日の発売もありますが)
皆さんもこういう体験はないでしょうか?
以前から自分が狙っていたお馬さんがいたが、
前日あるいは当日のオッズを見て
・狙っていたお馬さんがあまりに人気すぎる!
・逆に思ったよりも人気がない!
などの理由で急に不安になり予想を変えてしまった・・・
しかしいざ蓋を開けてみると最初の予想が当たっていた・・・
こういう体験は長く競馬を経験している方であればあるほどあるものなのです。
だから狙っていたお馬さんがいたら、まずオッズは気にせず
当日の馬場状態、馬体重、パドックの雰囲気、返し馬を見て
さほど不安がなければ是非最後まで応援してあげて下さい。
4文字熟語にもあるように何事も初志貫徹が大切ですよ。
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3番ウオッカ
4番スイープトウショウ
7番ダイワスカーレット
ウオッカにとってはもう少し外の方が良かったと思います。
でもこのお馬さんは枠順など関係ないくらいのスケールを持っていますけどね。
さて3歳2強対決と言われておりますが、
折り合いを考えるとスカーレットが崩れてもおかしくないレース。
熾烈な2位争いが繰り広げられるのではないでしょうか・・・
2位候補だったら、ルメール騎手を確保したフサイチパンドラ
末脚勝負だったらまだ何とかなりそうなスイープトウショウ。
3~4番手で折り合いがつけば断然ダイワスカーレット。
ルメール騎手も話しておりましたが、
京都2200Mは逃げてはまず勝てない、
4番手くらいに控える戦法が一番だと!
スカーレットが先に仕掛けるのか、それともパンドラが・・・
この辺の先行勢にも注目です。
さて秋華賞から単勝においては3連勝ですが、
肝心の馬単が取れておりません(泣)
何人かの友人や知り合いに単勝の予想もアップした方が
いいんじゃないのかと突っ込まれてしまった。
というわけで今週は単勝の予想もアップします。
予想
ウオッカ
単勝
ウオッカ
↓↓↓
ダイワスカーレット
フサイチパンドラ
スイープトウショウ
馬単3点!
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いよいよ3日後に迫ってきたエリザベス女王杯。
レインダンス、ベッラレイア、カワカミプリンセスが
回避してしまったのが残念でなりません。
でも逆にこれでウオッカVSダイワスカーレットの
一騎打ちが実現すると思うとわくわくしますね。
スイープもすっかり衰えてしまったし。
ウオッカに取っては勝って当然という図式が成り立ったわけです。
そんなウオッカですが、追い切りは完璧。
テンションも高くなく、実に落ち着いています。
戦いの前に集中力を高めている感じですね。
最大のライバルはスカーレットだけど
終わってみればウオッカの一強だったというレースが
見れるかもしれません。
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ミートホープ社から始まったこの騒動!
まさにあれは氷山の一角でしたね。
続くように白い恋人、赤福etc・・・
これ以来消費者は賞味期限を過剰に気にするようになりました。
とは言え、この賞味期限もラベルを見ただけでは信頼ができない!
大体賞味期限をも確認する会社が存在するのに
それに気づかず(本当は分かっているのかも)に
パスさせるとは明らかに業者の怠慢ではないないでしょうか。
消費者にもしものことがあったらということを
真剣に考えて頂きたい!
ただメーカーの気持ちも分からなくはない。
何事も数字数字の厳しい世界だから
・なるべく無駄をなくしたい
・商品を捨てずに売りさばきたい
・何とか加工して再出荷したい
・違う商品で何とかごまかせないだろうか
という考えになるのは仕方のないことではあります。
でも内部告発にあってしまっては元も子もありません。
内部告発は必ず起きます。
なぜなら社員全員がその会社に対して満足するわけがないからです。
現在ではDNA鑑定など検査技術が著しく向上しています。
もう食品メーカーは逃げられませんよ!
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秋3戦目を迎えるダイワスカーレットが非の打ち所のない
仕上がりを見せております。
つくづく凄いお馬さんだと関心してしまうのは
私だけではないハズ。
そんなスカーレットにも敵がいるとすれば、
間違いなくウオッカ!
秋華賞は勝ったとは言え、
あれは勝って当然の結果!
久々の競馬のウオッカに対して
完璧な仕上がりで臨んだスカーレット。
しかも先行馬有利な京都の内回り!
でも今度のエリザベスは違います。
リベンジに燃えるウオッカは
100%の仕上がりで臨んで来るし、
何より追い込み有利の京都外回りコースに変わります。
それに対してスカーレットは現状維持の上、
未知の2200M!
秋華賞で多少掛かる癖を見せたので
この200Mという距離延長が
どういう結末を用意するのか注目です。
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とんねるずのみなさんのおかげでしたの名物コーナー。
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権!
http://blog7.fc2.com/s/simagunizm/file/komamane-index.html
本当に細かくて全く分からないけれども
笑えてしまうこの企画。
個人的なお気に入りは360゜モンキース!
バースの応援歌に合わせて何となくしか覚えていない
外国人選手の細かいマネをするのがいいですねぇ~
皆さんもお気に入りの芸を探してみてはいかがでしょうか?
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受けてきましたよ。
インフルエンザの予防接種。
この歳になっても嫌なものは嫌なのです。
今年は特に痛かった・・・
神経に直撃するか、触れるかすると痛みが走るそうです。
逆に神経に触れなければ痛くないということ!(当然か・・・)
極稀に痛くなかったという経験をした方もいらっしゃるかと思います。
今年の私は
神経直撃
でした。
トホホ・・・
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まずは武豊騎手おめでとうございます。
日々の努力がこの数字に繋がったと思います。
それにしても3000勝は凄い!
内248勝が重賞なのだから尚更凄い!
さらに驚きは勝ったレースのほとんど1番人気か2番人気であること!
それだけ良いお馬さんに乗せてもらっているのですね。
デビューの時から人気のあるお馬さんに乗せてもらえるなんて
何という強運の持ち主!
別に武豊騎手を否定しているわけではないですけれども、
何でも強いお馬さんは武豊騎手というのは
正直つまらない感じがします。
これではいつまでたっても若手にチャンスが巡ってきません。
勝ちたい気持ちは分かりますが、ファンあっての競馬なので
陣営も若手にどんどん有力馬を与えてあげて欲しいです。
世代交代ができなければ日本競馬の成長はありません!
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ここ最近クロノスが良く放送されていますね。
この番組大好きですよ。
中でも好きなシチュエーションは逃走中!
できれば私も参加したい(笑)
ハンターは恐らく大学の陸上選手なので
逃げ切るのは困難だと思いますが・・・
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衝撃的なデビュー戦を飾ったオーシャンエイプス。
その後は距離適正や脚質を探りながらのレースが続き
なかなか思うような結果が得られなかったのですが、
ここ2戦は非常に良い内容で勝っております。
走り方を見ていると、どうやらマイルあたりが向いている印象。
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